出会いがない大学生に緊急アンケート!どうやって出会い、彼女をつくった?

憧れのキャンパスライフ。

大学生は遊びも激しいっていうし、これから彼女も作って、ワクワクすることが待ってるんだろうなぁ・・・

と、思ってたら、あれ?女子少なっ!全然出会いなくね!?これじゃ彼女どころじゃないんだけど・・・!

というわけで、出会いがない大学生に緊急アンケート!

  • 出会いがないと感じたことはありますか?
  • どのように出会いを見つけていますか?
  • 出会いを増やすためにしたことはありますか?
  • 女性に出会えたという方はどこで出会えましたか?(男性/使ったサービスや場所など)

こんな質問をなげかけたところ、驚くべき回答をいただけました。

大学生のみんなはこうやって出会いを見つけてるんですね~。

出会いがない大学生はこうやって出会い、彼女をつくってる!

21歳(男性/大学生)

私は、あまり有名ではない、関西の理系大学に通う大学生です。クラスは100人ほどいますが、うち女子は10人ほどで、こんな状況なのでまともに女性と出会いがない状況で、授業とバイトを繰り返す日々を送っていました。周りの友人たちの中には、他大学とのインカレに参加する人や、学内サークルで他学科の女性と知り合う機会を得る人も多くいます。実際、彼らの中には一定数、そこで彼女を得るという人もいます。ところが、特に興味のあるサークルもなかった私は入学時にサークル参加せず、みすみす機会を失ってしまいました。それでもいい、勉強やバイトに打ち込もうと心を決め過ごしていたのですが、ついに3年になる頃には焦りを感じ始めました。このまま卒業してしまって、一体私の大学生活はこれでいいのだろうかと。そんなわけで、ネットで同様に出会いがない状況にいる人たちの体験談を読み漁り、色々な考えを知りました。中でも、割り切って出会い系サイトに登録してしまおう、という意見を採用することにし、某マッチングアプリをダウンロードして登録したのです。お金はかかりましたが、すぐに女性とマッチングでき、勇気を出してデートに誘ってみたところ振られましたありがとうございました。

26歳(男性/大学院生)

出会いがないと感じたことはある。大学生は自分が所属するサークル、アルバイト以外で新しい人と出会う、仲良くなることはあまりない。
友達の紹介、新入生、新しくアルバイトに入った人。大学生は出会いがないため、新しく出会えるパターンはおおよそ決まっている。それら以外に自ら出会いを増やすためには、マッチングアプリや相席居酒屋、クラブがあった。
実際に出会いがあったのは、マッチングアプリ。初めましての場所は居酒屋が多い。
マッチングアプリ上では出会う前に、相手の写真やプロフィールを確認することができる。そのため、事前に相手の雰囲気や好みを知ることができ、さらにマッチングできればメッセージで会話することもできる。相手によっては対面する前に電話で声や口調も知ることができる。私の場合、自分の中の条件としていた、「自分より小柄であること」「顔が可愛いこと」「年齢が近いこと」を満たした女性と出会うことができた。
その後、何度か遊ぶようになり自然と体の関係になった。しかし、恋人になることはなかった。その理由としては、女性にもともと彼氏がいたこと。女性にとってマッチングアプリは遊ぶためのツールであり、私の恋人を作るためのツールではなかったため関係の発展はなかった。

24歳(男性/大学卒)

学生時代、アルバイト先の店長や副店長が「どうしたらぼくに彼女ができるか会議」という飲み会を開くレベルで、自分には出会いがないんだなと感じていた。
彼女は作るものではなくできるものだと考えていたため、特に合コンへ参加したり友達に紹介を頼んだりはしていなかった。出会いを増やすためにしたことは特にない。
女性(現在の彼女)に出会ったきっかけはTwitter。当時大学生だったぼくがなんの気なしにフォローした人だったが、リア垢(実際の顔見知りとつながる用のアカウント)だったらしく、ぼくを大学の先輩と勘違いしてよく話しかけてくれた。
かなり早い段階で、ぼくが彼女の大学の先輩という誤解は解けたが、お互いの大学が近いことがわかって、Twitterでの交流は続けていた。彼女も「出会いがない」とたまにツイートしていたので、彼氏はいないということは知っていた。
ある日、彼女がTwitterに顔を隠した自分の写真を載せていた。髪はつやつや、肌は白くてなめらかそうで、華奢な肩とほっそりした二の腕が儚げだった。顔がなくても美人だとわかった。冗談まじりで「結婚してくれ」とリプライを送った。
そこから彼女が「じゃあまずは実際に会ってみましょう」と提案してくれて、一緒にランチしてそれぞれ大学に行くプランを立ててくれた。現れたのはブルーのワンピースがよく似合う可愛らしい大学生の女の子で、「Twitterで服汚したって言ってたので」と漂白剤をお土産にくれた。上京したばかりの大学1年生だった。
その日は本当にランチの後に彼女を大学まで送って終わったが、後日改めて夕ご飯に誘い、告白してお持ち帰りした。その日に最後まですることはしなかったが、大学を卒業した今、彼女とは結婚を考えている。

22歳(男性/大学生)

私は大学生で、大学では工学部に所属しており、圧倒的に男性の数が多い中で生活していました。学校内では本当に出会いがないため、これはまずいと思い、アルバイトは飲食店を選び、また女性が多いだろうということでホールのスタッフとして働いていました。そこでは自分の思った通りに女性が多く、出会いもたくさんありましたが、恋愛の関係に発展することはありませんでした。それでも女性との関わり方などは経験として得ることができたのでそこはよかったと思っています。しかし大学生ということで時間があることを活かして積極的に数少ない女友達のネットワークを駆使してコンパを開いてもらったり、友人同士でクラブで見知らぬ女性の方に声をかけたりするなどして自ら出会いの場を数多く求めていきました。その結果彼女はもちろんだしそれ以外にも多くの女性と知り合うことができ、充実した学生生活にすることができたと思っています。
出会いがない、出会いがないと嘆いていても始まらないので、マッチングアプリを利用してもいいだろうし(男性/私は利用したことがありませんが)コンパやバイトなど自ら積極的に行動していくことが出会いのない大学生にとっては必須ではないかと思いました。

23歳(男性/大学卒)

大学生の時に出会いがないと考えてました。学校に行き、授業を受けて、アルバイトをして帰る。アルバイトがない日は、友人とカラオケやボウリングで遊ぶといった生活をループしていました。そのため、出会いはありませんでした。しかし、出会いがないのは行動をしていないからであり、自分のせいでおると感じました。そこで、アルバイトだけでなく、マッチングアプリやバレーボールサークル、派遣などを始めました。そこで、マッチングアプリは案外大学生が多く驚きましたが、癖がありいいと思う女性には会えませんでした。派遣は友達同士で来ている人が多かったり、あまりかわいい女性がいなかったため、いいと思う女性には会えませんでした。バレーボールサークルでは、同じ好きなスポーツを通して、仲良くなるスピードが早かったり、チームスポーツだからか気を使える人や愛想がいい人など協力的だったり、楽しい人が多かったです。そのため、いいと思う女性に出会えました。そこで1人の女性とは特に仲良くなり、毎日ラインをし、いつの間にか付き合ってました。このように、言うだけてなく、行動する事で好きな人だけでなく、マッチングアプリや派遣の情報も手に入れ、話のネタにもできました。

21歳(男性/大学生)

私は私立の人の沢山いる大学に通っているのですが、私の学科は100人強と少なめです。一年生の時に彼らと出会い、仲良くもなったのですが、今現在、大学の四年目でその中で彼女を作るという考えに至ることはありません。
一年生の頃はサークルの飲み会みたいなものに参加したことはあるのですが、女性はそのサークルの先輩たちと輪になって、楽しくしていて、女の子も少ない会でした。それからずっと出会いがないなと感じるばかりの大学生生活でした。
一番の転機になったのは、成人式に出席したことでした。元々は、行くつもりはなかったのですが、お友達からお誘いがあって行くことになりました。式自体はあまり面白いものではなかったのですが、中学生時代の懐かしい友達と写真を撮ったり、そこでは女の子とも久し振りに会う子が多く、その子たちとも写真を撮ったりしました。成人式の夜はみんなで宴会を行い、お酒の席で、またその子たちともお話することができました。
後日、いくつかの友達から写真が送られてきて、その中には女の子もいました。ある女の子とはご飯に行ったり、1人の女の子はそのあとご飯、デートを重ねておつきあいすることになりました。その子は浪人していて、大学生1年目の子で、出会いがないというわけではなかったと思うのですが、付き合うことができました。
今は別れてしまったので、これから就職活動などで、出会いがあればいいなと思います。

22歳(男性/大学生)

たくさん女友達が欲しいと思って意気揚々と大学生になり学校へ行ったものの意外と出会いがないことに気付きました。というよりチキンだったのかもしれません。部活に入っていたこともありますが、新歓や、サークルなどには行ってなく、なおさら出会いがない状態でした。
いい出会いないかな?と思っていたら、友達が合コンやろーよと言って初めて合コンをしました。まあ普通に楽しかったです。それ以降は出会いを増やすためにそういった合コン形式を繰り返したり、クラブに行ったり、ナンパをしてみたり、最も大学生らしい方法で女性と話す機会を増やしました。合コンをしたりクラブに行ったり、ハブに行ったり圧倒的に女性がいる場所に行きました。ハロウィンなどのイベントごともたくさん行きました。好みじゃなかったらそのまま帰って、好みだったらそのままお持ち帰りしました。他にもクラブでナンパした子の友達をカラオケに呼んでやったりもしました。失敗することもありますが、声を掛けないと始まらないにと思います。また、SNSのメッセージ機能だけで会って付き合ったりもしました。こういった中で会った女性はもちろんいいと思う女性たちばかりでしたけど、基本的には数回会ったら終わりの関係になっちゃいます。

25歳(男性/大学卒)

大学生時代では、元々引っ込み事案な性格で、サークルにもあまり参加しなかったことから、出会いがない状態が続きました。
高校時代の同級生が企画した合コンに誘われ、参加したことにより、そこで知り合った女性から交遊範囲が広がり、出会いがない、という状況を打破できました。そこから自分の自信にも繋がり、サークルなどにも積極的に参加するようになり、そこからさらに女性との交遊関係も広がるようになりました。
広がった交遊関係から、合コンに参加し、大学生向けの安い居酒屋で出会うことが多くなりました。
合コンの後、個人的に二人きりで会うようになった女性もいましたが、結局、友達だとしか思えない、と言われてしまうことがほとんどでした。顔や性格など、自分の好みの女性にも知り合うことができましたが、友達以上の関係になることはできない時期が続きました。
大学生になってから知り合った女性とは恋人になる、というところまで行けませんでしたが、最初の合コンを企画してくれた高校時代の同級生と、回り回って急接近で仲良くなり、そこから付き合うようになりました。
とはいっても、合コンやサークルに参加したことは意味がなかったわけじゃなく、自分の自信をつけるために必要だったと今は感じています。

21歳(男性/大学生)

軽く付き合える女性との出会いがないので、グーグルで「セフレ探す方法」と検索しました。そうすると、出会い系サイトが会いやすいということで、複数の出会い系サイトに登録しました。出会い系サイトの特色は様々で、大学生などの若者中心であったり、真剣な出会いを求めてる人が中心だったりしました。多くのサイトは、大学生を中心にサクラが多く、出会い系サイトなのに出会いがないです。笑
ただブログなどで紹介されてるサイトは実際に会える人が多かったです。
例えば、ハッピーメールなどは、年齢確認をするために最初に100円を払うのですが、一通あたりの単価が安いので比較的値段を掛けずにメッセージのやり取りが出来ます。
サイト上で知り合った人からのメッセージで、「別1、5 ゴムあり フェラ dキス おっぱい揉み舐めあり」と来ました。めっちゃいいなと思い、さっそく連絡をし、ホテルに向かうと「1万5000円」と突然金銭を要求されました。メッセージにあった「1、5」とは、金額のことだったのかとその時初めて気づき、出会い系の怖さと自分の情けなさを実感しました。ちなみにその方は、台湾人で日本に出稼ぎに来てるそうです。日本の方が、賃金が良いかららしいですが、カモが多いということでしょうか?

24歳(男性/大学卒)

大学生の時音楽サークルにいたのですが同じメンバーとずっと会ってると慣れてしまいだんだんトキメキがなくなっていました。出会いがないなという時に大きかったのは自分のサークルが所属している連盟でした。都内で有名なところから来ている大学生もいたので積極的に話していました。母体数の多いところだったので飲み会があるごとに顔ぶれが変わるので新しい出会いがない…なんてことはありませんでした。
同じ学年のメンバーで飲んだ時清楚な感じでかわいい子がいたので迷わずラインとツイッターを教えてもらいました。
ここでポイントになるのはツイッターも聞くということです。それを元に話題を膨らませて一緒に吉祥寺へアイスを食べに行ったりラーメン屋に行ったりとできました。
運が良ければその場のノリで家に来て映画見たいって言うかもしれませんよ!
近所にジャズ喫茶があったのでそこでリラックスして会話した後一緒に自宅に行き朝まで一緒に過ごしたりもしました。朝まで何してたかは内緒です笑
その後3ヶ月くらいお互いの家を出入りしたり料理を作ったりとしてました。
大学生でしたらサークル繋がりで見つける、そして連絡先でツイッターも聞くのがポイントですよ!

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